セフレ体験談(30歳、会社員男性)


gabon女性はどうだかわかりませんが、少なくとも男にとって、性欲と愛情というのは別物ですから、好きな人が別にいたとしても、セフレという存在にはやはり憧れてしまいます。

またセフレのいいところは、「彼女じゃない」から、いろいろなことに縛られなくていいということです。
たとえば彼女なら複数作ると浮気ですが、セフレなら同時に何人と付き合っても別にかまいませんよね。

僕はセフレ探しには、やはり出会い系サイトが1番ぴったりだと思っています。
ですからいくつかの無料出会い系サイトに登録して、平行してセフレになってくれそうな女の子をピックアップしてアプローチのメールを送ってます。
有料サイトだとお金が気になって複数のサイトに同時登録したりするのは気が引けるんですが、無料だといくつかけもち登録してもお金の心配がないからいいんですよね。
ただ、無料サイトは男の利用者がやっぱり多くて競争率も高いので、念のため一つ、よさげな有料サイトにも登録しています。ポイントの浪費がイヤなのであんまり使ってはいないんですけどね。

ただやはり有料・無料両方使ってみていると、無料サイトよりも有料サイトの方が、しっかりとした返事を返してくれる女の子が多いように思います。
無料サイトの場合はメールを送っても返事がこなかったり、来ても義理で返してる感じの適当なメールが多く、他の男も大量にメールを送ってきてるんだろうなぁ、という印象です。
有料の場合はメールひとつ送るだけでもお金(ポイント)が減りますから、やはりそれだけ男の側も送る相手を絞ります。
ですから必然的に女性の側も一つ一つのメールを大事にしてくれるのではないでしょうか。

そう考えると、多少出費でも有料サイトを選ぶメリットというのはあるものだと思いますね。
結局私は今、二人の女性とセフレ関係を楽しんでいるのですが、一人は有料、一人は無料サイトで知り合った子です。
一方はお嬢様系、一方はギャル系とぜんぜん雰囲気も違う相手なので、気分に合わせて会う相手を変えたりと、楽しませてもらっています。

割り切り派とセフレ彼氏派

セフレ関係を楽しむ女性には大別して2つの傾向があります。

セックスメインの「割り切り派」と、彼氏みたいな付き合いを望む「セフレ彼氏派」です。

両方のタイプとも、相手に対して次のようなことを希望します。

「プライベートを聞き出さない」「自分の欲望を満たしてくれる」「約束事を従事する」以上の3点です。

この3つの点を踏まえて言動を心がけると、セフレ希望する全ての女性に対応することが可能だといえます。

よって出会い系サイトでモテること間違いなしです。

次に2つのタイプの特徴を説明していきます。

「割り切り派」は、手早く出会いを推し進めます。数回メール交換をしたら「まずは会って話をしましょう」と実際に会って容姿の確認を希望します。

この際「本当は金に困っていて援助して欲しい」と言ってくる女性も存在するので、気をつけて下さい。

セフレの定義は金銭的やりとりをしない間柄だと言えます。なので援助交際はセフレには含まれません。

当然男性がホテルの料金を支払うというのは普通のことだと言えます。

商売女性以外では「割り切り派」の可能性が高いといえます。「割り切り派」は、ころころセフレ男を取り替える傾向が強く、いつ切られても仕方がないと覚悟の上で関係を楽しむのがポイントです。

「セフレ彼氏派」の場合は、ゆっくり時間をかけてメール交換をして互いのことを理解してから会うことを希望します。

だからセフレ関係になるまで時間がかかりますが、関係を結べば継続的な付き合いが出来るといえます。

「セフレ彼氏派」はセフレなんですが割り切れない点も存在し、相手を束縛したりするケースもありますが、その時は他の女は作らないと約束だけして「割り切り派」の相手を見つければより沢山のセフレと付き合うことが出来ます。

hige

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